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2013.03.29 米国のNY-ESO-1陽性の固形がん患者を対象とした臨床P1試験の初版総括報告書と抗体免疫反応モニタリング結果レポートの作成が完了いたしました。
2012.10.17 日本のNY-ESO-1陽性の進行再発食道がん患者を対象とした臨床P1試験の最終総括報告書の作成が完了いたしました。
2012.9.24 三菱UFJ技術育成財団の平成24年第1回研究開発助成金の交付を受けました。
2012.9.24 日経産業新聞2月24日朝刊に、食道癌に対するIMF-001(CHP-NY-ESO-1)の国内P1試験が終了し、投与が原因の重大な副作用は発生せず、抗体価の充分な上昇が確認できたことに関する記事が掲載されました。
2010.9.23 IMF-001(CHP-NY-ESO-1)の米国臨床第T相試験実施の認可をFDAから受けました。
2010.8.13 IMF-001(CHP-NY-ESO-1)の固形癌に対する米国臨床第1相試験の治験申請をFDAに提出しました。
2010.7.23 第14回日本がん免疫学会にて、弊社の村岡研究員が「ペプチドワクチンによる腫瘍増悪とキラーT細胞上の抑制性受容体の発現上昇の関連」に関する報告(PDF)を行い、同学会の若手研究奨励賞を受賞しました。同研究は、Journal of Immunology, Volume185, No.6. Sep, 2010に論文掲載されています。
2010.1.19 日経産業新聞に、CHP-NY-ESO-1の紹介および食道癌 に対する第T相試験が開始されたこと、また最近、癌ワクチンに対する関心が高まってきていることが詳細に紹介されました。
2010.1.18 週刊東洋経済の2010年1月23日号にCHP-NY-ESO-1の 食道癌臨床試験が大阪大学、三重大学、北野病院で開始された旨などが掲載されました。
2011.3.22 CHP-NY-ESO-1の食道癌に対するP1試験届を医薬品医療機器総合機構に提出致しました。
2009.4.27 国際医薬品情報 の潮流「がんワクチンの抗原タイプ別評価と将来の展望」記事の中で、 蛋白質ワクチンCHP-NY-ESO-1が優れていることが紹介されました。
2009.3.10 医薬基盤研究所の「医薬品・医療機器実用化研究支援事業」に採択。
2009.3.9 国際医薬品情報にCHPを基盤とする製剤開発に挑む企業として弊社が紹介されました。
 
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